わたしの率直な感想ですけど、草食系男子はたいてい仕事ができません。
性格的なものなのでしょうけど、わたしは草食系男子はあまり好きじゃないな。
私もどちらかというと草食系だから、草食系男子と相性悪いのかもしれません。
仕事のできる女性は、たいがい肉食系女子なんですよね。
仕事、恋愛、セックスは同じ尺度で測ることができるのかもしれませんね。
立春が過ぎました。
ぽかぽか陽気になるかと思っていたら、まだまだ寒いです。
先日は雪が降りました。
今年も早いうちにスタッドレスからノーマルに履き替えようと思っていたのですけど、履き替えずに正解です。
スタッドレスタイヤって、けっっこう減るんですよね。
磨り減ったスタッドレスタイヤは危険なので、買い換えたいんですけど、お金がね〜。
だから、毎年2〜3ヶ月サイクルで、すぐに履き替えています。
そろそろ買い替え時にきているんだな、これが。
ダダ漏れがブームになりつつあります。
これだけ個人情報が騒がれているご時勢に、自らの情報を流すことは自己責任の範囲ですけど、すごく危なくないですか。
お友だちを増やすは、「ダダ漏れ女子」になるのも選択肢のひとつかもしれません。
タダ漏れってツイッターやSNSに近いものありますよね。
そこらへんに良くも悪くも、またニュービジネスが介在しそうな予感があります。
リアルの世界と違って、ネット上には密の味満載です。
【Web】ツールも向上 広がる可能性 ダダ漏れ増殖中
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100204-00000052-san-bus_all
お騒がせMさんが
「M伝説」に移り、この「半ケツOL]は新装開店となりました。
「M伝説」のほうは、私の同僚の高沢真理子さんに引継ぎましたので、今後ともよろしくお願いします。
高沢さんは色気ムンムンナイスバディのOLです。
半ケツOLは従来通り不定期の更新ですが、ブログの趣旨は今まで通りです。
さて、今日はラブコスメの紹介です。
バレンタインデーも間近です。
いい女に変身するチャンスを逃してはいけません。


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長い間ご愛顧いただいてきました「M氏伝説」ですが、今月よりコチラ⇒
「M伝説」へお引越しました。
ブログタイトルも
「M伝説」と生まれ変わりました。
サイト引越しの理由は、半ケツOLはOLの赤裸々な日常を綴ったブログなのに、突如出現したMさんがウェイトを占めてしまったため、半ケツOL本来のブログ趣旨から脱線してしまうので、新たに
「M伝説」として、OL目線で見つめて行く予定です。
忘れないでね⇒⇒
「M伝説」「M伝説」
先日センター試験が行われました。
わたしも数年前を思い出して、翌日の新聞に掲載された試験問題にトライしてみました。
まだけっこういけます。
英語なんか80%正解です。
数学は70%できました。
現代文は70%できました。
M氏にもやってみるよう勧めたら、こういう返事が返ってきました。
英語の試験問題を見て、「おれは公立校出身だから、ドイツ語は選択しなかった」
数学の試験問題を見て、「おれは化学でなく物理を選択していた」
現代文の試験問題を見て、「漢文はどうも苦手です」
意味わかんなーい・・・・・。
日航がデルタと提携することを2月1日に発表します。
いよいよデルタの登場です。
外資はえげつないですね。
弱りきった獲物が息絶えるのを待って、根こそぎ食いつぶす気です。
まるでハイエナですよ。
ハイエナは獲物を貪る時、笑い声に似た雄たけびをあげるんですよね。
ああ、いやだいやだ・・・・・。
最近のM氏は妙にニヤニヤしています。
デルタって女性の陰部の俗語ですよね。
女性の陰部が空を飛ぶと思っているんでしょうか?
確かに女性キャビンアテンダントや女性客の陰部は空を飛ぶでしょうけど、陰部型ボーイングはぜったい空を飛びませんよ。
飛行機の形状がみんな似たり寄ったりしているのは、空気抵抗や風圧を分析した結果、最も安全に飛行しやく設計されているからです。
素人のわたしが推察する限り、陰部型デザインでは空気抵抗をまともに受けて、飛行には不向きと思います。
それに、陰部は隠しているから神秘的ですけど、堂々と表に姿を出したら、美的ではなくグロテスクすぎます。
陰部型飛行機が成田空港にずらり並んだ光景を、M氏は想像したことがあるんでしょうか?
陰部型飛行機が木更津上空を旋回している姿を、M氏は想像したことがあるんでしょうか?
そもそもM氏は肝心なことを忘れています。
卑猥な陰部型デザインのボーイングが空飛ぶことを、天下の国土交通省が認めるとは思えません。
一度M氏の頭の中を見てみたいですね。
ひょっとしたら、脳ミソではなくウンチが入っているのかもしれません。
日航が会社更生法の適用を申請しましたね。
当然、株主責任の問題があります。
M氏は株主責任のことを、株主全員で日航本社のお掃除をしたり、飛行機を磨いたりすることだと思い込んでいます。
「株主は出資の範囲内で責任を負う」という規定を、保有する株式に応じて労働が割り当てられることだと、M氏は思い込んでいます。
純度100%のプロレタリアです。
それはともかく、2月1日には満を持したようにデルタが参入してきます。
やだね〜

。
青山テルマは赤丸急上昇中の女性アーティストです。
NHK紅白歌合戦にも出場するようになりました。
青山テルマは上智大学の現役学生でもあります。
またM氏が怒りました。
「上智大学の現役学生なら、上智テルマに改名せんかい!!青山大学の学生と誤解するじゃないか!!」
実に単細胞な発想ですねー

。
ところでさ、青山テルマって本名じゃないの・・・・・?
M氏流発想だと、もし青山テルマが国際基督教大学の学生なら、国際基督教テルマにしなければいけないじゃん。
国際基督教テルマなんて、インチキ宗教団体の教祖みたいで、ぜったい売れませんよ。
山梨側から眺める富士山は、猛々しく男富士と呼ばれます。
静岡側から眺める富士山は、滑らかで女富士と呼ばれます。
M氏はこう言いました。
「山梨側の富士山は男性名詞で、静岡側の富士山は女性名詞か・・・・・」
わたしには意味がわかりませんでした。
M氏は自動車学校でフランス語を少しばかりかじったのが自慢です。
男性名詞・女性名詞というのは固有名詞ではなく、普通名詞に使うんじゃないの?
ドイツ語の中性名詞に匹敵する富士山の呼び名はなんじゃい!!
ニューハーフ富士ですか!!
ちなみにわたしは地元の地方国立大学中退です。
ドイツ語の教科書と独和辞典は買ったけど、結局一度も授業に出ずに終わりました。
「さらばシベリア鉄道」は、衰退期の太田裕美が最後の灯火を燃やしたそこそこのヒット曲です。
M氏は目を閉じて、この「さらばシベリア鉄道」を聴いております。
先日の北海道旅行を思い出すんだってさ。
「広大な釧路湿原、原始の風景が残るサロベツ原野、シベリア鉄道はよかったな・・・・・」
おいおい、それも違うぞ!!
シベリアは北海道にはありません。
そういえば、北海道旅行に行く前のM氏が、NHKロシア語講座のテレビの前で、ロシア語講座のテキストによだれをたらし、大きないびきをかいて寝ていたことを思い出しました。
北海道はロシア語圏ではありません。
日本語で充分通用します。
北海道は北極圏でもありません。
オーロラを観察することはできません。
北海道にシベリアはありません。
ためしに北海道の地図を開いてシベリアの位置を聞いてみたら、M氏はしばらく考えてから、かたすみの国後島を指差しました。
本当に国後島へ行ったんかい!!
M氏が北海道旅行で宿泊したホテルの朝食はパーキングだったそうです。
おいおい、違うんじゃないの?
バイキングでしょ。
ホテルの駐車場で朝食とったんかい!!
M氏は北海道旅行の起点となった札幌までの往復に飛行機を利用しました。
初めて飛行機に乗ったみたいです。
生まれつき貧乏なM氏は列車も自由席しか乗ったことがありません。
空港カウンターで渡された航空チケットの座席番号を見て、グランドホステスにこう言いました。
「おい、指定席でなく自由席にしてくれ」
グランドホステスが笑いをこらえ、「申し訳ございません、全席指定となっています」と応えると、M氏はグランドホステスの胸ぐらをつかみ、怒鳴りつけました。
「お前じゃ話にならん!駅長を呼べ!」
あほー・・・・・。
毎度M氏伝説です。
M氏は休日を利用して、北海道旅行に行ってきました。
札幌を起点に北海道を一周したようです。
「札幌⇒旭川⇒名寄⇒稚内⇒紋別⇒網走⇒釧路⇒帯広⇒札幌」というルートですから、道北から道東を回ったわけです。
そんなM氏がつぶやいたことです。
「オーロラが見えなかった」
「名寄も稚内も紋別も網走も昼は明るかった」
どうもM氏は北海道の半分は北極圏と思っているみたいです。
さらに昨日に引き続き有名人M氏のお話です。
M氏は50歳を過ぎても未婚の独身男性です。
今までご縁がなかったんですね。
そんなM氏に初めてお見合いの話が転がり込みました。
お相手は30歳も年の離れた女性で、堀北真希似のチャーミングな女性ということです。
お相手の女性も初婚ということです。
M氏は30歳の年齢の開きを気にしましたが、お相手の女性はまったく気にしていないということです。
M氏が待ちに待ったお見合いの日がやってきました。
現れたのは80歳を過ぎたお婆さんでした。