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陰部型ボーイング

日航がデルタと提携することを2月1日に発表します。

いよいよデルタの登場です。

外資はえげつないですね。

弱りきった獲物が息絶えるのを待って、根こそぎ食いつぶす気です。

まるでハイエナですよ。

ハイエナは獲物を貪る時、笑い声に似た雄たけびをあげるんですよね。

ああ、いやだいやだ・・・・・。

最近のM氏は妙にニヤニヤしています。

デルタって女性の陰部の俗語ですよね。

女性の陰部が空を飛ぶと思っているんでしょうか?

確かに女性キャビンアテンダントや女性客の陰部は空を飛ぶでしょうけど、陰部型ボーイングはぜったい空を飛びませんよ。

飛行機の形状がみんな似たり寄ったりしているのは、空気抵抗や風圧を分析した結果、最も安全に飛行しやく設計されているからです。

素人のわたしが推察する限り、陰部型デザインでは空気抵抗をまともに受けて、飛行には不向きと思います。
それに、陰部は隠しているから神秘的ですけど、堂々と表に姿を出したら、美的ではなくグロテスクすぎます。

陰部型飛行機が成田空港にずらり並んだ光景を、M氏は想像したことがあるんでしょうか?
陰部型飛行機が木更津上空を旋回している姿を、M氏は想像したことがあるんでしょうか?

そもそもM氏は肝心なことを忘れています。
卑猥な陰部型デザインのボーイングが空飛ぶことを、天下の国土交通省が認めるとは思えません。

一度M氏の頭の中を見てみたいですね。
ひょっとしたら、脳ミソではなくウンチが入っているのかもしれません。

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