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第三者委員会の意義

年金記録漏れ問題ですが、どうも第三者委員会設置の意義が、どこにあ

るのかわかりません。

無駄なお金を使っているような気もします。

保険料納付の直接的な証拠がないケースの支給の可否を判断するためで

すが、その基準が不明瞭すぎます。

国家試験なんかでも、不適切な問題などは、全員正解となります。

国が受験者に出題ミスのおわびをするわけです。

直接的な証拠がない場合は、国の記録漏れミスですから、期間を定めて

納付済みという扱いにはできないものでしょうか?

不正受給のリスクもあるし、少々無理な考えかな・・・・・。

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15件の年金給付認める=直接証拠ないケースで初判断-総務省の中央第三者委
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070713-00000173-jij-pol
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